大阪市中央区にある漢方・東洋医学専門『心斎橋一龍堂薬局』です。身体の不調はご相談下さい。
  HOME   アクセス   採用情報   お問合せ
良薬済民・漢方心斎橋一龍堂〜大阪市中央区

心斎橋一龍堂薬局の店舗案内
保険取扱調剤薬局
■心斎橋 一龍堂薬局■

〒542-0081
大阪市中央区南船場2丁目6-15
チトセビル1F

TEL.06-4705-7337


■受付時間■
月〜金 午前10:00〜午後7:00
土    午前10:00〜午後5:00

■定休日■
日曜・祝祭日

■漢方相談■
漢方相談は予約制です
ご予約をお願い致します。


心斎橋一龍堂薬局の採用情報。薬剤師、医療事務募集しています。
健康に良いと今、世間で注目の漢方!
通勤便利!時間の融通もお聞きします。

@薬剤師
 
A柔道整復師


詳細はコチラ≫

心斎橋一龍堂薬局の姉妹店。大阪本町の和鍼治療院・大阪本町の北久宝寺鍼灸整骨院
一龍堂の姉妹店舗です。漢方薬と組合わせて相乗効果を狙います。

和鍼治療院

06-6534-3335

北久宝寺鍼灸整骨院
06-4963-7801

漢方とは? 漢方Q&A オンラインショップ 鍼灸治療

漢方・心斎橋一龍堂薬局に寄せられる良くある質問を掲載しました。
漢方薬・東洋医学に対しての不安や疑問がある場合は参考にしてください。


■漢方薬について  ■煎じ薬について  ■その他の質問

:漢方薬の値段は?高いのでは?
:煎じ薬     ¥500〜700/日分 
エキス、原末  ¥200〜400/日分
ご希望の日数分からお渡しできます。
例えば、まず7日分などでもOKです。


:漢方薬と西洋医学はどこが違う?
:漢方薬は自然治癒力を増進させるための体質改善、病気の予防を行います。病院の検査では特に悪い所がないのに、体調が良くないなど。。。
新薬では十分な対応ができない病気にも適用できます。

  
:即効性はあるの?長くのまないと効かないのでは?
その方の体質、症状、病歴にもよって効果が現れるまでの時間が異なります。短期間での病気、例えば、風邪でひきはじめなら、即効性があります。

Q:
正しい飲み方とは?
食前(胃の中に食べ物が入っていない空腹時) あるいは食間(食事中にのむのではなく、食後少なくても2〜3時間たってから食事と食事の間に飲むこと)の空腹時が効果的です。ただし、胃が弱い方は、食後に服用して頂いても(分量を減らしたり、うすめても)けっこうです。

:粉薬はオブラートに包んでもいいですか?
苦い味がそのまま口や食道を通過することで効き目がありますので、できればたっぷりのお湯に溶かして飲むなどしてなるべく直接服用して下さい。

:副作用はありますか?
A:体質や症状に合わない薬をのむと、頭痛、不眠、発疹、症状の悪化などが現れます。そのような場合、すぐに薬局までご連絡下さい。
めんげん反応(好転反応)といって体が良くなる前に一時的に症状が悪化することはあります

:証(しょう)とは?
漢方は病名では決まりません。患者様一人一人の性格、体質、環境、病気の性質状態などを見きわめ、最適な薬を決めていきます。(個人差重視し、使い分けます。)

:煎じ薬、粉薬、原末の違いは?
【煎じ薬】 小さく刻んだ生薬を鍋や煎じ器で煮つめて服用する。手間はかかるが、オリジナルのブレンドができるので、一番効果的。
【エキス製剤】 携帯しやすく、飲みやすい。ツムラやカネボウからでている煎じ薬を顆粒状にしたものです。ぬるま湯で服用するか、ぬるま湯に溶かして服用して下さい。 
【原末】 生薬をミルで粉にしたもの。エキス製剤よりも効果的です。

 
エキス剤はこのタイプ で、なじみのあるタイプです。顆粒になっています。


煎じ薬はこんなタイプ

粉のお薬 原末はこんなタイプ

Copyright (C) 2006 心斎橋一龍堂薬局 All right reserved.

HOME | アクセス | 美容漢方 | 採用情報 | 漢方とは | 漢方薬Q&A | 煎じ薬Q&A | その他Q&A | オンラインショップ | 鍼灸治療 | リンク |